単行本(実用) 芸術・美術 バレエダンサー達の遺産 / アイヴァ・ゲスト / 安達哲治

※現在,產品的信息通過翻譯機械翻譯,所以內容可以不正確。請貴客原諒。
日本名: 単行本(実用) 芸術・美術 バレエダンサー達の遺産 / アイヴァ・ゲスト / 安達哲治
3,960JPY
5,040JPY
0JPY
數量:
– +
添加至收藏清單
管理編號: BO5045225
發售日: 2026/09/04
製造商: 東信堂

產品描述 ※現在,產品的信息通過翻譯機械翻譯,所以內容可以不正確。請貴客原諒。

芸術・美術
【内容紹介】
500年にわたるバレエ史、その全貌。
宮廷の余興は、いかにして芸術になったのか。
世界的バレエ史家アイヴァ・ゲストが、『ジゼル』『白鳥の湖』『くるみ割り人形』などの名作を支え、磨き上げてきたダンサー・振付家を通して、500年にわたり師から弟子へ、世代から世代へと受け継がれてきた“遺産”の軌跡をたどる。
日本語版には、オリジナルの付録「日本のバレエ」を特別収録。
「バレエは言語の存在しない表現。
しかし、だからこそ、言語化されたものから踊りを考えることは価値のあることなのだ。
歴史を知り、先人の取り組みを知ることは、踊るための想像力を大いに刺激してくれる。
その面白さは自分を高めてくれるものでもある。
時代の変革期である今こそ、多くのダンサーにアイヴァ・ゲストの知性と洞察に触れて、刺激を受けてもらいたい。」 女優 草刈民代 推薦!
【目次】
訳者まえがき
序文(マーゴット・フォンティーン)
読者の皆様に(アイヴァ・ゲスト)
1章 王や王妃が踊った時代
2章 劇場バレエに移行
3章 振付家の台頭
4章 ロマンティックバレエ
5章 西洋におけるバレエの衰退
6章 プティパ時代
7章 ディアギレフ
8章 パヴロワ
9章 一九三〇年代のバレエ・リュス
10章 二〇世紀のバレエ
付録 日本のバレエ
【著者略歴】
1920 年、イギリス・チズルハースト生まれ。
バレエ史家で、18 ~ 19 世紀バレエ研究の世界的権威として知られる。
生涯に32 冊の舞踊書を刊行。
1969 年から1993 年までロイヤル・アカデミー・オブ・ダンス会長を務め、『バレエダンサーたちの遺産』は標準的教科書となった。
フランス政府よりシュヴァリエ勲章、サリー大学より名誉博士号を授与された。
妻アン・ハッチンソン・ゲスト(1918-2022)はラバノーテーションの世界的権威で、数多くのバレエ作品の復元に尽力した。