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詩・歌集
【内容紹介】
16歳で統合失調症を発症。
病を得て34年を迎える著者が、生きることの意味を問い続ける中で選び取り、磨き上げた言の葉たちを紡いだ詩集。
2017年に出版された「詩集 沈黙の絶望、沈黙の希望」を推敲し、新たな詩篇を加えた完全版。
【目次】
序文;沈黙;水心;今;自分;夜の静寂;風よ;わたぼうし;空の日;殻;胎動;祈りの空;月;闇夜;朝陽;たそがれ;陽光;雪;愛のことば;心;思索;生命;訣別;宝石;眠り;純白に雪ぐ;道;冬の終り;春の足音;道程;こころ;円環;深海;旗;現実;孤独;あなたに;夜明けまえ;風言葉;青;朝;残された憧憬;世界;ささやき;意味;冬のソネット;独り言;結実;生きる;手;愛について;痛み;光;存在;ひとり;生;音楽; 諍い;ことば;歌;空について;声;夜明け;雨;手紙;流れる;名残;日々;愛をかたる;詩;何故;滴;詩を書くことは;憧れ;無;病;輪郭;花;霧;役目;詩人の矛盾;つぶやき;光の朝;価値;ほか
【著者略歴】
1974 年札幌生まれ。
県立千葉高在学中に統合失調症を発症。
千葉大学へ進学するも卒業間際に病状悪化のため中退。
障害者向けの作業所やパソコンスクールに通う。
一般企業に勤めるが、仕事をこなすことが困難となり退社。
三十七歳のとき結婚。
妻は本書の装丁画を手がけた倉田真奈美。
妻も精神に障害を負っている。
医学専門誌『精神科看護 (Vol.288 290)』に随筆を掲載。
十代の頃より書き溜めた現代詩をまとめ、『詩集 沈黙の絶望、沈黙の希望』(2017 年 鳥影社)を刊行。
本書は、その完成版である。