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哲学
【内容紹介】
第I部の「エドガー・ケイシー略伝」、第II部の「エドガー・ケイシーに魅せられた求道者の日常」の二部構成。
著者は高校生の時に至高体験を得ると同時に、エドガー・ケイシーのリーディング情報をひたむきに研鑽する数十年の人生を通じて、「瞑想を通じて神との一体化を現実化する確実な方法論」を会得した。
第I部では、著者が把握しているエドガー・ケイシー人物像が明らかになる。
第II部では、エドガー・ケイシーがリーディングを通じて語った神の探求と永遠の生命の秘密が、著者の真摯な人生体験のレポートを通じて明らかにされる。
「故人が”通信してほしい”と願い、地上人が”通信したい”と願えば、霊界通信は可能である」とエドガー・ケイシーは語った。
それは故人と地上人が同じ願いでチューニングされるからだ。
地上に残された者と故人との間で、霊界通信を可能とする確実な方法論が明かされる。
【目次】
眠れる預言者の肖像
第I部 エドガー・ケイシー略伝
第1章 ケイシーの原型的スケッチ(1877~1901)
第2章 霊的診断家として活躍した時代(1901~1923)
第3章 広がりゆくリーディングと昇天まで(1923~1945)
第4章 エドガー・ケイシーの探究
第II部 エドガー・ケイシーに魅せられた求道者の日常
第5章 エドガー・ケイシーと共に歩んだ日々
第6章 宇宙・人間-未知なる領域-
第7章 永遠の生命を生きる
第8章 新たなる死生観の地平をひらく
感謝の言葉-ありがとうの波-
【著者略歴】
1959(昭和34)年、大阪生まれ。
1977年、高校生の時にエドガー・ケイシーの伝記を読み、深く感銘し研究を開始。
ケイシー研究家・林陽氏に師事してケイシー思想を学ぶ。
1981年には藤本実氏と共に大阪エドガー・ケイシー研究会(ARE公認スタディグループ大阪#1)を創設。
以降、ケイシー思想の普及を柱として、様々な精神世界系の活動を展開。
2014年に介護士となり、介護の仕事を始める。
2019年、看取り士の資格を取り看取り士となり、2021年4月に母、10月に兄の死を看取る。