商品説明
商品解説■ハイグレード(HG)仕様
床下は黒色で再現
車体色は白に裾部を紫、紺の帯、黄の先頭部を再現
JRマークは印刷済み
新集電システム・黒色車輪採用
TNカプラー(SP)標準装備
【編成例】
←函館・盛岡
○クハ481
△モハ484(T)
△モハ485
△モハ484(T)
△モハ485
○モハ484(M)
○モハ485
○クロハ481
※○は基本セット(98349)、△は増結セット(98350)の内容です。
※行き止まりの青森で方向転換、青森~函館間は逆向き。
※この編成の場合、増結セットを2セット使用します。
【実車紹介】
485系3000番代「はつかり」は1996年に485系1000番代のリニューアル工事によって登場しました。
前面形状やトレインマークのLED化など従来の485系のイメージから新形車両のイメージへ一新しました。
「はつかり」は盛岡-青森・函館間で2002年まで運行されました。
2002年の東北新幹線八戸延伸後は八戸-青森・函館間で「白鳥」として運行されました。
【商品詳細】
スケール:1/150 9mm(Nゲージ)
商品形態:塗装済完成品
車体の材質:プラスティック
モーター:なし
ライト:なし