商品説明
商品解説■クリームとダークブルーのツートンカラー
ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯。LED使用
フライホイール付動力ユニット搭載
旧塗装・登場時の姿を再現
パンタ車に旧型ヒューズ箱搭載
ベンチレータ撤去前の姿
【編成例】
3050 + 3051(M) + 3530 +3630
【実車紹介】
昭和47年に登場したのが3050系で、基本的に昭和39年から製造されていた3000系をベースに冷房装置を追加する形で設計され、パンタグラフは下枠交差式になりました。
昭和48年に増備された3056・3058の2編成からは空気バネのKW-15・KW16台車に変更されて乗り心地が改善されました。
それによりコンプレッサーはTc・Tの2両に各1基配置されるようになりました。
また、昭和56年には新工法で車体がアルミで作られるようになり、未塗装で赤色の着色フィルムを貼りコストダウンと保守性に留意されています。
【商品詳細】
スケール:1/150 Nゲージ(9mm)
商品形態:塗装済完成品
車体の材質:プラスチック
モーター:あり(3051に搭載)
ライト:ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯。LED使用
オプション:幅狭室内灯(G0005/G0006/G0007/G0008)、マイクロカプラー自連・灰:F0004
付属品:シール。
※中古品に関しては「KATOカプラー用アダプター」の有無は保証しておりません、予めご了承ください。