商品説明
商品解説■秩父鉄道300系は1959年に2編成が製造され、急行「秩父路」として活躍しました。
登場当初は2両編成でしたが、1966年に製造された中間車サハ350形を組み込み、3両編成となりました。
1986年には車体色が黄色に青色帯となり、イメージチェンジが図られました。
製品は3両編成化された姿をプロトタイプとし、鋼製車体のサハ351形を組成した第1編成をチョイス。
先頭車デハ300形とは形状の異なるサハ350用台車「NA-12」も新規に作成し起用。
※列車無線アンテナなど、一部ユーザー取り付けパーツがあります。
【商品仕様】
スケール:9mm(Nゲージ)
商品形態:塗装組立済ディスプレイモデル
車体の材質:プラスチック
オプション(別売):動力ユニット:TM-08R(20m級A)、走行用パーツ:TT-04R、パンタグラフ:PG16(0238)