単行本(実用) 演劇 フェフ アンド ハー フレンズ / マリア・アイリーン・フォルネス / 添田園子

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Nombre comercial en japonés: 単行本(実用) 演劇 フェフ アンド ハー フレンズ / マリア・アイリーン・フォルネス / 添田園子
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Número de control: BO5020493
Fecha de lanzamiento: 30 Mar 2026
Fabricante: 論創社

Descripción del producto ※Tenga en cuenta que la información del producto está traducida por máquina, por lo que puede que no sea la traducción correcta.

演劇
【内容紹介】
8人の女、ある春の一日……
「あなたが見ているものは、なに???」
現代演劇において最も偉大で最も知られていない鬼才、待望の初邦訳!
【目次】
フェフ アンド ハー フレンズ
パートII【ワンセットバージョン】
訳注
劇中歌(1) (2) (3)
訳者あとがき
親愛なる日本のシアターメイカーのみなさんへ エリーズ・トロン
フォルネスのドラマトゥルギー--戯曲『Fefu and Her Friends』を読む 戸谷陽子
上演記録
【著者略歴】
添田園子(そえだ・そのこ)
1997年に文学座附属演劇研究所へ入所、2002年に座員となり舞台俳優の道を進む。
俳優としての活動の他に、企画・翻訳も精力的に手掛ける。
2003年『Just Business 商談-』(作:ロジャー・ルーフ/演出:鵜山仁)、2008年『パイドラの愛』(作:サラ・ケイン/演出:松井周)、2010年『山羊…それって…もしかして…シルビア?』(作:エドワード・オルビー/演出:鵜山仁)など。
2008年Asian Cultural Councilの助成を得てニューヨークで現代演劇を研究・調査。
その後、海外制作作品へ積極的に出演。
他分野の表現者たちとつくる演劇、観客が鑑賞のみに留まらない演劇について考察し始める。
また自身の出産を機に、子育て中の俳優が出演し、子どもと大人が自分の好きなことや得意なことで参加できる演劇づくりを目指し、作・演出として活動を続けている。
2020年『ブレーメンのおんがくたい』文学座こどもげきオンライン企画、2022年『こんにちは おにさん』文学座なつやすみこどもフェスィバル・豊岡演劇祭など。