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家政学・生活科学
【内容紹介】
中高年の朝に必要な糖質とたんぱく質のバランスメニュー
朝食でしっかり栄養補給しないと筋肉の分解が進んでしまうため、朝食に4割ほどの比重をおくとよいとしています。
20 ~ 30代は若さで乗り切れても、40 ~ 50代になって疲れやすい、やる気が出ない、だるいなどの不調が出てくるのは、朝食のとり方のせいかもしれません。
栄養がとれ、1日を快適に過ごすことができる朝ごはんを提案。
忙しい人や朝ごはんを食べる習慣のない人でも無理なく実践できる、手軽なメニューが満載です。
【著者略歴】
◎大島 菊枝(おおしま・きくえ)東京農業大学卒業。
管理栄養士専攻。
子どもの頃より栄養学に興味を持ち、研究職(大豆イソフラボン研究)に就く。
食とは空間全体で味わうものという思いから、インテリア会社が経営する飲食業に従事したのち、独立。
時間栄養学に造詣が深い。
著書に『朝ごはんはすごい 一生太らない食べ方習慣』(ワニ・ブックス)など。