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スポーツ・体育
【内容紹介】
日本における技術指導の第一人者である風間八宏氏が、「指導者のための技術指導書」を初刊行。
風間氏が重視する6つの技術「止める」「蹴る」「運ぶ」「受ける」「外す」「見る・見ない」より、下巻では「受ける」「外す」「見る・見ない」についてQ&A形式でイラストともに解説します。
巻末には、教え子の一人である小林悠選手(川崎フロンターレ)との対談も掲載。
【目次】
第1章 受ける
第2章 外す
第3章 見る・見ない
第4章 指導の心得
特別対談 風間八宏×小林悠(川崎フロンターレ)
【著者略歴】
風間八宏(かざま・やひろ)
南葛SC監督。
1961年10月16日生まれ、静岡県出身。
清水商業高校から筑波大学へ進んだ。
高校3年時の79年にワールドユース(現U-20ワールドカップ)に出場。
大学卒業後、ドイツの複数クラブでプレーした。
89年にマツダSC(現サンフレッチェ広島)に移籍し、93年のJリーグ開幕戦で日本人初ゴール。
日本代表として、19試合に出場した。
97年に現役から退き、指導者の道へ。
桐蔭横浜大学(98年~2004年)、筑波大学(08年~12年)、川崎フロンターレ(12年~16年)、名古屋グランパス(17年~19年)と、2つの大学、2つのJクラブで監督としてチームを率いた。
21年から24年12月までセレッソ大阪でアカデミー技術委員長を務め、24年から関東サッカーリーグ1部の南葛SCを指揮する。